桜満開のもと、故岩崎修義兄の49日の法要と納骨

 一週間毎の法要も無事執り行われ、49日が経つのも早く本日桜満開のもと故修義兄の法要と納骨が滞りなく終わりました。

 故人は私より16歳も若い50歳という若さでした。私たちの一生というのはそれぞれに時間がいっぱいあるように感じてしまいますが、一つの細い一本だけなんですね。いつ自分の番になってもおかしくないなあと、つくづく思いました。

 誰しも、早かれ遅かれ天国の扉をたたかなければなりません。いつその時が来てもいいように、毎日を大切に過ごしたいものです。